テレビで後半だけの観戦でした。。。
結果は0-3と完敗。最後の失点は啓太のオウンゴールでしたが、要はきちんと攻め込まれたことで生じたものですからねぇ。
元気のシュートに対するハンドとか、いろいろ意見はあるでしょうけど、悪いピッチの上できちんと(期待する)パフォーマンスを発揮できなかった、という感じでしょうか。
先に失点したことで戦いづらくなったことなど、いろいろと要因もあると思いますが、いずれにしても調整不足感は否めませんね。小さなミスが続けば勝てないのも当然。
広州恒大は一昔前の中国サッカーとは異なり、ちゃんとつなぐこともできるし、カウンターの威力も感じられる、いかにも前目の強さを活かす戦い方を徹底している感じでした。ちょっと前のフロンターレのような?
そこでパスミスをすればピンチに陥るのは当然ですからねぇ。
とはいえ、アウェイでの話ですから、きちんとホームで勝ち点3を重ねることが重要ですし、まだ緒戦。これからですよ!
その緒戦で、関口と阪野が見れたのはよかった。週末の広島戦が楽しみですね。
現地サポートの皆様、お疲れ様でした&ありがとうございました。お気をつけて帰国してくださいませ。
こんにちは。
twitterフォローありがとうございます。
高さと前線の迫力、仰るように一時期の川崎みたいな感じでしたね。
そして強かった。
リッピの中国行きを聞いた時は、リッピの経歴にマイナスになるんじゃないかと思いましたが……
どこでも結果を出すんですね^^;
ホームで闘う際には、ミスが減り浦和のリズムで闘えるように成長していてほしいと思いました‼
S.ジェラードさん、コメありがとうございます。
恐らく、リッピもそうですが、選手の組み合わせもいいんでしょうね。
ただ、前に頼るようなサッカーなのは感じたので、ミスが減ったあとの浦和なら……というか、ミス減らせよー(・Д・)という感じですね。
明日の広島戦も似たようなもので、最後はミスが少ないか、球際激しく、心はクールに行くほうが勝つと思います。
ACLは、ホームでリベンジ!!